接骨院を退職して転職を決意した理由|22歳で人生を変える決断

転職

はじめに

こんにちは、理央です。

今回は、私が接骨院を退職し、転職を決意した理由について書いていこうと思います。

決して「仕事が嫌だったから辞めた」という単純な話ではありません。

22歳という年齢で、自分の将来を本気で考えた結果の決断でした。

同じように転職を悩んでいる人の参考になれば嬉しいです。


接骨院で働いて学んだこと

接骨院では多くの患者さんと接することができました。

体を良くするだけではなく、人と信頼関係を築くことの大切さも学びました。

契約率を上げることや物販の提案など、自分なりに工夫しながら仕事に取り組み、多くの経験を積むことができました。

この経験は今後どんな仕事をする上でも必ず役立つと感じています。


転職を考えるようになった理由

一番大きな理由は、自分の将来を考えた時に今の環境では夢を実現できないと思ったからです。

私は将来、自分のお店を持ちたいという夢があります。

バーを経営し、自分の好きな空間を作り、多くの人が集まる場所を作りたいと思っています。

その夢を叶えるためには、

  • 収入を増やすこと
  • 営業力を身につけること
  • 人脈を広げること

この3つが必要だと考えるようになりました。


不満だけが理由ではない

もちろん仕事の中で悩むこともありました。

休日の少なさや、将来への不安を感じることもありました。

ですが、それ以上に

「もっと成長したい」

という気持ちの方が大きかったです。

環境を変えれば、新しい経験ができる。

その挑戦を22歳の今だからこそしたいと思いました。


次の職場で挑戦したいこと

次の職場では営業として経験を積みたいと考えています。

営業は、お客様との信頼関係を築き、自分自身の力で成果を出せる仕事です。

この経験は、将来自分のお店を経営する時にも必ず役立つと信じています。


最後に

転職は勇気が必要です。

私も本当に悩みました。

ですが、人生は一度きりです。

後悔しない選択をするために、私は転職を決断しました。

これからもこのブログでは、

  • 転職
  • 投資
  • 副業
  • バー開業への挑戦

について、実際の経験を発信していきます。

同じように夢へ向かって頑張る人と、一緒に成長できたら嬉しいです。

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